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最近、デビッド・フュージンスキー教授のフレーズが耳についてたまらん3号です。

日本人では、上原ひろみさんのバンドとかでやってるのが著名ですが
この雰囲気のメロ構成でも独特のフレーズ満載。

そういえば上原さんは、今や押しも押されぬ日本を代表するピアニストですが
最近はスタンリークラークのトリオでやってたりと大活躍のようですね。

この前、ぼんやり聴いてたラジオに「あれ、Led Boots?誰?」と反応したら、この人のヴァージョンでした。

ということで、Hiromi's Sonicbloom。
フュージンスキー教授のなんか変なソロ、ラストの壮絶なピアノソロまでバリバリですわん。



ばけらった
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W7のβ版が動き始めているようですが、正式に出て落ち着くには、まだ年単位の時間がかかるんでしょうね。
この折、うちのマシンたちは、どれもこれもスペックが追いつかなくなって、ギシギシ言ってます
折も折、やたら宣伝してる、某デ○の創立25周年記念・史上最大日替わりセール
ってのにやられちゃいました。
ここんとこ、オクで買ったの以外は、HP→Epsonという感じで直販モノばっか…。

で、今回は。

CPUが「インテル入ってる」なCore2 Duoプロセッサー2.8GHz
FSBは1066MHz
メモリが2・2の4Gデュアル
HDはさしあたり500G
モニタは、20ワイドの液晶…みたいなスペック。

通常、≒111Kのところを、アニバーサリー割引で、△46Kして65Kなり。
国産なら200K?な雰囲気だし、壊れることさえなければまぁ安いんでないかと。
ってなわけで、とりあえずウーファー付のスピーカーだけ乗っけて+2Kで買っちゃった。。。

MACへの移行計画もこれでまた暗礁に乗り上げちまったけど、急場凌ぎ。

というわけで、今、正に船便で来日の途中です

ばけらった

いきなり耳慣れた音が飛びこんでくると、すぐ反応してしまいます。

耳慣れた音といっても、まぁソフトな音楽だと「かかってるな」って雰囲気で聴きますが
ハードな音だと「お?」ってな感じになってしまうわけで。。。なしか。

メイキングみたいなのをみっけ。
ストラト+シャルマー+α?で、ストレートな感じですが、いい音出てますね。

ばけらった



6/9からこっち、ちょっと癖になったのか、聴くもの見るものがハード化してます。

ハード・ロックな雰囲気の最近の人で、今興味があるのは、ヌーノさんと
レブ・ビーチさんとコッツェンさん、別格でヴァイ先生という状態の3号です。

歌モノのリズム・アプローチや歯切れの良いギター、
そしてアレンジ面では、やっぱヌーノが大好物。

この頃のエクストリームは、クイーンやエアロスミス、ヴァン・ヘイレンとかからの影響を綺麗にまとめてると思います。

2枚目のアルバムの「Get the funk out」を最初に聴いた時は、思わず唸りました。

ということで、その曲ではないけど、ようつべ2連発。

コレ最高好きです



これも良くできた曲だと思います。



ばけらった


復活第3弾だわん

昨晩3号は、ねいろやへ行ってきました。
いろんな方と話ができて楽しかったですわ。

1号所属の足し算トリオ1+1、初ライブ。
なんか客席で妙に緊張しちまいました~
とりあえず、複数のセレクトスイッチが付いてないマルチでの
音色コントロールは、ライブでは命取りであることを早く覚えましょうw

久々のJS&C、ゆっくり堪能できました(^_^)v

さて、のっけからの改造お題。
2つめは、最近がっつり気に入っているリッチー・コッツェン・ストラト。
なんだかんだ言っても、ノーマルっぽい仕様が結局使いやすかったりする。。。
とはいえ、これは22Fだし、ジャンボフレットだし、ネックはペッタンコの棍棒タイプだし
ノーマルのスペックとは一味も二味も違いますが。
某オクで落札してすぐにペグを後藤さんのロック式にして、アームをウィルキンソンに交換しました。

しかし、ロック式アームに慣れてると、アームを使う=チューニングが狂うのが基本だって事をうっかり忘れます。
ナットに潤滑剤を塗ったりして何とかしてましたが、ツラいので結局ナットをLSRにしました。
最近は、ウィルキンソンのベック先生タイプが出回ってるようなので、そっちも探してもらいましたが
やはり手に入れるのは難しいらしく。。。

RC

とりあえず、ゲージは1つ細くして09を張ってもらいました。
早速、アームグニョグニョ&クリケットでブルブルしてみる。
あれ?狂ってない??

アームブロックが6点支持のもう一つのストラトとは大違い。
こっちの2点支持の方が、やはり良いのか???
まぁ楽観は出来ないけど、改善したことには間違いないぞ!

というわけで、すごいぞ時ちゃん。サンキューなのだ~(その2)

ばけらった


復活第2弾ですの。

前回の引き続きで、ウォルフィ君のお話。

やぶれかぶれ系塗装のギターを使うのをやめたエディVHが
Musicmanのエディモデルを持ってるの見て、いいなぁ、これ買っちゃおうかな
と思ってるところに、突如PEAVEYへエンドース変更。
このPeaveyのモデルのアマデウスな名前(=息子)が気に入ったのもあり、一念発起してゲット。

これがまた、すぐ後に輸入代理店の関係で、定価が半分以下に急落するという
恒例の自暴自棄パターンを王道で行った品です(滝泣)
モノ自体のつくりが荒くなったって話を聞いて、無理やり納得するボク。

で、このギター、ネックは指板・グリップともに申し分なし。
おまけにスケールも短くて扱いやすい。
デザインもアーム周り以外はそうトゲトゲしてなくて○。

…なんだけど…。

1Vol・1Toneというあまりにもシンプルな構造のため音色に幅がなくて…。
ハードロックonlyみたいな演奏ならコレでもイケるのになぁ…って状態。
VHトリビュート以外は、自然とライブ等で持つ機会も少なかった。

で、今回。
何にしてもノーマル音のカッティングとかにも対応できるようになってほしくて
両ピックアップにポットでコントロールできるタイプのコイルタップを装備。
更に、勢いでToneノブを取っ払って、Volノブ×2体制にチェンジ。
結果、2つのマイクのミックス・バランスもとれる様になったし、
ついでにあの片側0のチカチカ奏法も出来るしってな算段。

帰ってきたのを試してみたら。
もうばっちり!!
こりゃ、物凄くいい案だったんじゃないか?と自画自賛。
あきらかに幅が広がりました。(太ったという意味ではないので念のため)
これから活躍の場を増やしてやろうと企んでいる3号でありました。

もちろん加工もバッチリ。
すごいぞ時ちゃん!サンキューなのだ~

ばけらった

えっと。。。誰か見てますか~?

いやまぁ~久々だこと。
…と、感心してる場合ではないけど、2号ぶ~りん転勤からこっちは
どちらにしてもバンドとしての動きが鈍いわけで。

僕が猛烈に忙しかったことも相俟って、今年に入って実にまだ11回目?の更新
たまには他の人も書いてくれればいいのに…と、ひと通りホザイテミタリ。


そんな中ですが、なにやら今週末の土曜日は1、2号あたりが何処そこに登場するとかしないとか。

2号は、福岡から佐伯のジャコなお店までご夫婦で出張らしい。

1号らしき人は、謎の足し算トリオ?で都町へ。
念願の「あまりヘンテコな名前ぢゃないユニット?」の様だけど、詳細は不明。

詳しくは、むつさんのサイトで!^^


さて、お題は改造だったっけ…、それはまた今度にしようっと。

とりあえず、その1の写真のみ。

ウォルフィー君は、劇的に幅が広がったんですが(太ったという意味ではない
見た目には全くわからんですな

では、次回につづく~。

ばけらった

ウォルフガング



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