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内藤ホライゾン/BEN/土下座ロックスによるカンタループⅡでのライブでした。

私的にはちょい体調よろしくない状態での出陣だったため、めずらしくノンアルコールで待機。なんとかのりきれました。

スペースの関係とかもあって、ちゃんと使うのが大変なコノ大道具(アコギターのスタンド)↓ですが、フッチー氏がいろいろ配慮してくれて。専用モニターもばっちり。助かりました。
エレアコスタンド

小出しにしてきた新ネタも昨日で全部出しきりです。
今回の新ネタ、ラウンドアバウトは全体はともかく、5号はソレっぽい音をきっちり作ってたと思います。
さぁ、次こそはオリジナルの新曲かな…。
というわけで、今回のセットリスト。

********************************
Endless game/土下座ロックス
On the other side/カンサス
青い影/プロコルハルム
ラウンドアバウト/イエス
Show me the way/土下座ロックス
ピープル・ゲット・レディ/カーティス・メイフィールド
胸を切り裂き/土下座ロックス
--------------------------------
Carry on wayword sun/カンサス
********************************

忙しい中、お越しいただいた皆様、ありがとうございました。
共演、スタッフほか昨晩お会いした皆様に感謝

今朝5時半集合で修学旅行の引率の1号、あまりアルコールが進んでない模様の2号、今日運動会の4号、それぞれ散会しましたが、私は、5号、BEN氏、宇佐の若者達とアルコールの海に溺れましたとさ。

本日は昼前に起き、昨日ラーメン博士が教えてくださった情報を活用。
○星にならぶ久留米の大手ラーメンセンターがやって来てる市内のデパートに。
ってゆうか、連れの勤務先なんですが、それよりも情報が早いとは、博士流石です。
持ち帰りを買って帰るつもりでしたが、やっぱり即食べちゃった(笑)



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「規制」ってホントなんかややこしいですね。
崩壊寸前のPSE法に至ってはもう滅茶苦茶です。

まぁネットの場合は、確かに「どうしてこんなの見られるの?」ってのが
あたり前に転がってるご時世ではありますから、対応する方もあれこれ大変なんでしょうが。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/26/news098.html


で、その話題のようつべです。公開リハ関連がいろいろ上がってます。
デイブ元気ですね。→これ
エディが持ってるEVH社のモデルが気にはなりますが僕は絶対買いません(w
ウォルフィー持ってるしね。

というわけで?
カンタループⅡ2日前です


くじ運とかっちゅうのは、いったい何ですか?前にも書きましたが、とりあえず私はヒキ弱です。
何なんですか?才能ですか?うーむ。

ウチには、2号と双璧?と思う位のアメフラシが居ますが、これが、くじやジャンケンには、めっぽう強い人です。家のタンスにはいまだに戦利品のVAIRUSのTシャツがあったりします。昨日もありがたいことにナイスなTシャツをゲット。
何なんですか?才能ですか?うーむ。

さて、連休あけましたが気合いが入りません。早く週末にならないかな
というわけで、週末はライブです。→右のINFO、よろしくです

また音ねっとさん参照ネタで恐縮すが…。
これの後半です→■9月25日(火)
むつさんが書かれてるこの話。知ってはいたんだけどノーチェックでした。
というのも、私、TVはいつもぼんやりっていうか、ただついてるだけのことが多くて。
auが歌変えたのか(っていうか、またこの系にしたのか)位に思ってたんです。で、記事読んでハッとしたわけで(w
たしかに、エグいなと私も。
もうこの際、○コモもどうですか(w?
諸事情により、なかなか動くことが叶わない晩・ケイレンですが、御本家のツアーも気になるところですので、そのうち機会があればCM特集でも…。

って、週末は土下座ロックスです。重ねてよろしくです。

日本のバンドというと、やはり70年代の方々を連想してしまいがちな3号であります。
手探りで「創ってる」感があって、良い意味でギラっとしてるように思います。
まだ周りの状況的にも、セールスセールスってトコに行きつかなくても良かったからかな?って、まぁ思い込みかもしれませんし、よく知りもしませんが^^。

ブルース・クリエイション、カルメン・マキ、紫、四人囃子、後半になるとチャーやBOWWOW(Bの頃ね)、プリズムとかも出てきますね。
日本のバンド黎明期を作った人達は、それぞれカッコいいなぁ。

というわけで、やはり筆頭のクリエイションですが。
昨年、晩ケイレンで出演したコンセで、竹田先生をリハから間近に見ることが出来て満足でした。
中学の時、「ピュア・エレクトリック・ソウル」とかが好きで…
東京サリー、タバコロード、ファンク兄弟のテーマetc、よく聴いたなぁ。

で、タイトルのこのアルバム


今になって、クリームのプロデューサーでもあったマウンテンのフェリックス・パッパラルディー(昔、この名前なかなか覚えられなかったw)との共演が正式に音源となったそうで。
評価見ると、音質がよろしくないのは確かのようですが(>_<)
やはり魅力あり。聴いてみたい!

2号さん、急いで買って貸してくれ!

先週末から盛んに取り沙汰されてるこのバンド。

バークスのニュース

で、関連で。
このミュージシャンの反応ってニュース

正直なところ、同じコトを感じる方は相当数いるだろうなと。
この間のクリームとか今度のポリスとかとは違う反応です。

しかし、そうはいっても、唯一のチケ購入ルートであるサイトには2日間で1億2,000万のアクセスで2,500万人登録完了だって?
ここで締め切っても、これだけの人が0.08%の確立のチケット当選を待ってることになります。
この状況はやはりすごいよね。

「ロック」とカテゴライズするのも違う…と言われる幅広い音楽性を持った先駆者はやはり凄いです。もちろん私も大好き。。。

で、でも、やっぱし…
フィル・コリンズが太鼓叩いたあのライブ・エイドからもう20年以上…?

だ、だいじょうぶなんだろか^^?

…サウンドメイキング」という特集が今月号のGマガジンに。
買って読んでみたら、今回はわりと丁寧な解説になってます。
こんな企画、ラックプリが全盛期であった20年前とかにはなかったんだよなー
まぁ各製品については主観もありますし、私的にはウッソ~って思う部分もありますが(^^) 内容的には面白かったです。

11号は九州の西を通り越したみたいですね。韓国が大変みたい…。
12号は国外逃亡中の2号を追ってアジア方面に行ったようですw

私は静かでお酒くさい連休です^^
あと1日ゆっくりしようと思ってます。

好きです。


クーリッシュの宇治抹茶。全部食べると頭痛がしますが(w
涼しくなったからそろそろシーズンオフかな?

さて、某サイトのBBSが潰れちゃってるのと、別に、晩・ケイレンがツアーするわけでもない(w …ってんで、こちらのサイトの一つ前の記事でちょっとふれましたが、とあるサイトに全米ツアーの公開リハの写真が上がってたVanHalen。

写真自体は速攻で削除されちゃいましたが、その中には遠目にベースの息子ウォルフィーくんが赤白黒の楽器を抱えてる画や、エディーがピーヴィーのウォルフィー抱えてる画がありました。
…ところがいろんなサイトによると、エディーの持ってるのはウォルフィーではないんだって?矢継ぎ早に新しいの作っちゃったの?…いろいろ謎ですが、こういう謎は何故か楽しみです。

エディー様といえば、この度ご自分名義で「E.L.V.H.Inc」って会社を立ち上げたばかりなので、いつでも新しいの作れる体制はあるはずです。
→E.L.V.H.Inc ここでは、今フランケンのレプリカが限定販売中。

こちらの楽器屋さんでは350万円ってなってますな(笑)
フェンダーとのコラボで、最終的にEVH社名義にしちゃうという荒業。
この人位ネームバリューあると、もう何でもありですな。

新しい型が出るなら、これまた結構なお値段となるでしょうが
それでもひっかかって魅せられて買う人が続出するんでしょう。

で、同時にアンプの3号機も。
元々、5150は出た頃から非常に評価が高く、たとえば御大ジミーペイジさんとかもレコーディングで使ったりされてました。
5150Ⅱは更にいいアンプだと思いました。中域がふくよかなイメージ。思ったより随分歪むんですよね。
流石に持ってる知り合いが数人いるので、ある程度は体感済みです。
この時期のPv社は、サトリアーニとかともエンドースして、良い物をたくさん作ってた気がします。

で、今回のⅢ。間違いなく延長線的なデザイン。
製品写真にありますが、セレッションの裏側金属部分には、普段見えもしないのに、ご丁寧に赤白黒カラーリングという、価格のみに影響しそうなデザインも施され。(一応専用の特注品ということで、音は違うんだそうですが)
なんのかんの言っても、彼の理想のブラウンサウンドの元が、マーシャル+過大電流ですから、新製品といってもレプリカの感覚に近いですよね。
出回ったら一度鳴らしてみたいものです。

あ、今使ってるH&Kのヘッドアンプには、満足してるので何も気になってません。何も…。


でも、この5150Ⅲは、良いモノではありそう。もし、MIDIでプログラミングできるようなタイプだったら心理的には複雑だったかも。これ大きなポイントです。

VHとかは、絶対にヘッドアンプ何台も並べて、それぞれ違うエフェクトループ繋いで、このヘッドとこのSPとこのEFFの組み合わせはクリーン用で、こっちはクランチ用で…って音作っていきます。
素人には絶対出来ない技。(だいたい全部で何百kgになるんだ? って、そんな理由か?)まぁ、だからうらやむ必要もないわけで…。
エディーがお金持ちでよかった(笑)

PGMタイプっていえば、こんなのがデ○テック社から。
前の型はデフ・レパードの二人とかが使ってて、ちょっと次期型に関心がありましたが、今回はモデリングを採用して真空管を外してます。
∴まるで興味なし。こっちもセーフってかんじw

さて、職場に戻らないと。それでは。

先日からプラグインのINFOに掲載しておりますが
今月最後の土曜日は、土下座ロックスLIVEとなっております。

ちょこちょこやって来ましたが、いちおう夏場所&秋場所の千秋楽的な扱いで行こうかと。ちょっと未定ですが。
今回は、カヴァー曲でとっても昔の新曲?を追加。
さしあたり私は大分のアマチュアバンドがやってるのを見たことはありません。
5号のマント技が炸裂するか否か?…全く未定ですが、こう書いてお解りになる方は、かなりの通か同世代以上…かな~(^^?)


というわけで、チケットあります!
各メンバー持っております。どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

9/29(土) 都町カンタループⅡにて19:00から 1300円(1ドリンク付)です

さて、ライブと言えば、気になるバンドのこんなショットが。
息子様(Bass)の方が、お父様(G)っぽい配色の派手な楽器をお使いです。
とにかくなんでもいいから日本に来て下さい。

追記:↑今見たら、いきなりリンク切れだし…。VanHalenのツアー・リハ風景でした。ベースのウォルフィーが赤白黒のチャーベルっぽいヤツを、父上が黒っぽい地味なP社のウォルフィーを抱えてました。

このブログ、最近、時々不具合があるようで。
無料ですから文句言う筋合いはないですけどw
コメントがあるのに「0」って表示されたり、両サイドのプラグインが見えなかったりってのが時々…扱いが悪いのかな?とも思ったけど、そういうわけでもなさそうです。

さて、「レコードかカセットしか持ってないからしばらく聞いてないお気に入り音源をCDに買い替える強化月間」に入ってると、先日このブログにも書きましたが 、その延長線。
HMVにふらっと立ち寄ったついでに衝動買いしてしまったDVD。
昔、さんざん見たんだけど…(^^;)…しかし! コレはイイです。


そもそもドキュメンタリー・タッチってのがいい。
私としては、ウリ?になってる出産シーンとかよりも、曲のアイディアが固まっていったり、アレンジが変わっていく様子が収められてるのが凄いなと。
それをこれ程すごいプレイヤー達がやってる。
このメンバーなら、もう仮にヤラセでもOKです

ポリスは大好きですから、当時からSTINGには注目はしてました。

ビブラートをかけない歌い方、グッと入ってきますよね?
でも、ポリス時代は三人がそれぞれ際立つ個性であったり
S・コープランドのバックビート系のドラムに耳が行ってたりで、失礼ながらスティングからココまでのものが出てくるとは想定していませんでした。

私の好みとしては、メッセージ・ソングは全般苦手です
音楽には、あまりそういうこと持ち込まなくていいんじゃないかなって。
特に政治的なお話は。
政治とかの様な難しいテーマじゃなくても、特にテンション感の低いコード進行に「メッセージだよ~」って詰め込まれると、曲自体が力押しに見えがちで…
まぁ曲にもよりけりですが。

で、この人の歌詞、時々いきなり○ルビー氏とか○ーガン氏とか、露骨に政治的だったりして…(爆
でも、なぜかこの叙情的なメロに乗っかると、何となくあまり嫌味なく感じます。

日本語だとやっぱひくかな?英語で何かよくわからんからいいのかも(苦笑)

いやー、それにしても参加ミュージシャンが凄い!
大好きなオマー・ハキム(ウェザー・リポート)がドラム もうスゲエのなんの。
Saxに、マルサリス・ブラザーズのお兄ちゃん、ブランフォード・マルサリス、ベースにマイルス・デイビス・バンドのダリル・ジョーンズ、ピアノにケニー・カークランドと重厚な布陣。

この時、こんなメンバーがいる関係もあり、これから1stのブルータートル作成時がピーク期だと思います。
2枚目のプロモツアーで来日した時、海の中道で観ましたが、もうメンバーは替わっちゃってました。以降のアルバムは、少しずつ抜けて行くイメージが寂しくて。いい曲はあるんですけどね。

というわけで、名作です。今からまた見ます!

いつも見に行ってる大分音ねっとさんところの「マガジン」で
月刊「Player」が2007年10月号でNo.500号となることを知りました。
創刊1968年5月!すごいです
この500号記念のスペシャルコンテンツ

最低のクジ運を誇る私としては、各種プレゼントにはまるで興味なし。
が、下の方のPlayer記事アーカイヴ。これはいい!ってか懐かしい!
78年の1月号や7月号は間違いなくリアルタイムで見てます。

当時は中学生
某国営放送が時々やってるヤング・○ュージック・ショー以外には
動く外国人アーティストを見る手立てはほぼ皆無。
あとは、○時だよ…やレッツ○ー・ヤング(だっけ?)に出てる
CHARやクリエイションを見てワイワイ言ってる程度。
…という状況下ですから、こんなインタビューは本当に貴重で。

ジミー・ペイジのインタビューに出てくる、当時は触ったことなどあるはずもない
マーシャルやVOXのアンプ、ダンエレクトロ、ロジャーメイヤー…etc
何を聞いても全部活字の上だけの知識しかなくて、ちんぷんかんぷん。
それでも何度も何度も読んでたんですよね

そして忘れもしないこのエディーのインタビュー
この年の2月にデビューしたVANHALEN。
当時は私も今みたいにAORがどうの…とか、ゴチャゴチャ言ってはおらず、ひたすらハードロック街道まっしぐら
そんな時に聴いた1stアルバムのショックが忘れられないから、今でもトリビュート「晩・ケイレン」やってるようなもんです^^

楽譜でさえ(わざわざ大分市内まで汽車で1時間以上かけて行って)どれをみても正確なことは書いてないし(それも今だからハッキリ解るんですが)で
誰もが「あのフレーズ」や「あの音」の仕組みに「?」の頃。
氏の登場以来、多くのフォロワーを生んだタッピング、ハンバッカー・ストラト、ブラウン・サウンド…いろんな謎に最初にフォロー入れた記事だったんじゃないかな?

目を皿のようにして読みましたが、タッピングの話題で出てくる
「右手でノートをベンド」だの「ヒット」だの、これまた何のことか解りませんでした

ちなみに今回は、ハミングバード・ピッキングの解説で、2度「ケイレン」って訳が出てくるのにちょっとウケました。

とまぁ、ちょっとよそのサイトの話題とカブッた感もありますが
記事を読み返すことで、情報入手欲が旺盛だった田舎坊主時代を思い出し
懐かしい気持ちになった3号でありました


懐かしいといえば(?)
イーグルス28年ぶりのスタジオ新譜のことが、とても気になってるんですが…。コレ、インディーズ扱いなのかなぁ?
前回の大泣き福岡ドームはまだ記憶に新しいですが…ツアーとかしないんだろか…。続報を心待ちにしてるところです。

ではこのへんで。

9月ですね。
月が変わるとともに若干凌ぎ易くなった気がする
3号ですがこんにちは。

先の土曜日は、ガウチョにライブを観に行ってきました。
KEI's BAR Vol.2。
今回はご夫婦に、ETCがバックについてのプログラムです。

いやもうこのクラスまで行くとあらためて言うような話でも
ないでしょうが、かつえさん流石です。
いろいろありますが、とにかく圧倒的な安定感。
「リズムのしっかりした歌」ってのは気持ちいいです。
体の中でいつも裏拍や倍拍が鳴ってるかんじ?
まぁこれは楽器する人間なら皆、必要なことですけど…。
やっぱりいろんな意味で巧いってことがどれほど大切か身にしみます。
理屈じゃありません。より巧いべき。精進します

パーカッション氏はもとよりですが
バックのETCの皆様もとてもよかったです。
安心して聴いてられました。
ベースのY氏なんて、もう立ち姿からかっこいいです
いろんな打ち合わせもあったであろう多くの曲を
カチンとまとめるのは凄いですね。
(あんな長いことトイレにも行かずにw)

また選曲がよくて。
バックなしの愛の賛歌から始まって緩急とりまぜながら。
で、不思議とアマチュアがやってるのを聴いたことがなかった
グローバー・ワシントン・JRの「Just the two of us」
多分これ、私が世の中で一番か二番に好きな曲です。
ちょっとミーハーっぽいか?
これが入ってるWINELIGHT自体好きなんですが
なんか頭から離れない曲です。

邦題が「クリスタルの恋人たち」って…
なんとまぁ…どういうセンスですか?

あと、クルセイダーズの「ストリート・ライフ」
これも大好きな曲で懐かしかったです。
学生の頃、ちょっと演ったこともあったかな…。
歌はランディー・クロフォードだったはず。
カールトンとかも入ってたんだっけ?

この2曲はとにかくハマリで。
こういうのをキャーイイワーとかって聴いてると
「ナゼ、ワタシはハードロックばっかやっているのか?」と思うこともあります(笑)
まぁそれはそれですが。

会場には相方ともいえるL女史の姿も。
MCによると、熟女ズの再開もあるのかな?
やってほしいなぁ。さしあたり要望しときました。期待してます。

私はというと、自然とお酒もすすみいつもの様になって
終了しました
いやー面白かった。

PS Yラーメン博士
早速ご伝授いただいたY町のORでRRしてきましたぜ。
正統派大分タイプっちかんじでしょうか?
リピーター1名増が確定です。
ありがとうございます

久々ゆったりした休日です。
偶然TVをつけたらやってる冬のソナタの最終回をぼんやり見ながら、ビールが飲みたいのを我慢してます。

冬ソナのバックミュージック?にはお向かいのN高校のグランドでやってるブラスバンド部の練習の音。
昔、トロンボーンを吹いてた時期があったからか、よく耳に入ってくるんですが、なかなか上手です。

いつもは、私的にはピクリとも反応しないピース(いわゆる流行歌とか)を練習してるんですが、ココ最近の課題曲?はウェザーリポートのBirdland
誰の選曲かはわかりませんが実にクールです。


さて。
夜は友人とライブ見に行く予定だから、もう少し寝ようかな^^?


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