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ゴールデンウィークがやってきますです。
今年は人によっては9連休とかになるのかな?
僕もカレンダーどおりお休みがもらえそう。

遠出の計画を立ててる方もあるでしょうが、大分市内では各所でライブがあるようです。
うちのメンバーや知人登場分をピックアップしてみました。

まずは28日(土)
ねいろやに知り合いのキーボード奏者がソロで出演。
カップリングは、エターナル・ソウル、モジョ・ソウルのWソウル。

で、30日(祭)カンタループⅡに
NOBBY&MILLY(ゲストドラマーがいるもよう)
こちらはFuzzy Style、Nutmeg、ハモレンジャー、他

そして、5日(日)ガウチョの3周年にNOBBY&MILLY。
ついでにぶ~りん&家内。
共演は二宮あや子、The Baggys、ハンナ'sバンド、他 となってます。
この日は、ねいろやではストリート・シャッフルやFuzzy Styleがやるみたいです。

詳しくは、リンク集のページから、各店orむつさんの音ねっとでチェックしてくださいね

5/5には、とうとう暑苦しいDUOも活動開始のようで

私にはまったく意図が不可解ですが、最近うちのヴォーカルとベースは夫婦DUOの話がお好きなようで、練習の休憩時間の大半をその話に繰り返し費やしているような気がします。
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右フレームにコンテンツ「Info」を追加しました。

1ケ月前となりましたので、ライブのお知らせを。

ヴァイラス企画の「大分ハードロックサミット」への参加決定です
5/19(土)ガウチョ 20時スタート。

実はガウチョのスケジュールのページには
随分前から「土下座フャイターズ」
何と発音してよいかわからんバンド名でUPしてもらってます
店主殿に申告してますが、おっちゃんは訂正する意思はないもよう(笑)

主催はVAIRUS。
共演は、MDPとThe Spirit Of Radioの計4ユニットです。

よろしく

週末になると平和なお気楽えびぃですがおはようございます。

タイトル。あたまにきた…って話ではなくて、どうにもこらえられない物欲が少々

半年前から気になって仕方ないんだけど、それなりに高いってこともあって。。。
先日ログにした「ダメージコントロール」とかは
実は自分の気持ちをソレから背けさせるためのダミーみたいなものだったりして…
もちろんアレはアレで良い製品なのは間違いなさそうですが。

ここまで書いて何のことか書かないのもどうかとは思うけど
書いちゃうと勢いがつきすぎそうなので^^

近いうちに、マイシステムに大きなモデルチェンジが
やってくる予感がしている今日この頃です。
さて、今日は練習だね

最近気になっていたCMです。
バナナの王様、甘熟王。

キャイーンの二人が王様という臨時ユニットを組んだのかな?とか思ったりもしましたが、やはりお世話になってるアノ方の作品でした。(年表参照してね)

http://www.kanjukuoh.com/

応援してバナナ食べましょう。黒子バンケは要コピー?

いやはや忙殺気味のえびぃですがこんにちは。

そろそろなんか告知したいこともあるんですが、落ち着かなくて困ってます。
練習もじゃんじゃんやりたいけど、なかなか予定があわなかったり…

と思ってるところに、大分アマ支援の某サイトで
「言い訳の多いメンバーに頭を抱えているリーダー」に良いというサイトの紹介が。
http://www.oto-net.com/mag.htm 4/8の記事です。

ありがとうございます。なんてことだ。まさにボク用。

先輩方、メール送ります。

MARIA
  詞・曲 志賀 哲哉
 人はなぜ同じ過ちを繰り返して生きていくのか。生きること自体が苦しいなら、そこから逃げてしまいたい、いっそ消えてしまいたい、という想いは誰もが経験する。思い悩み、自分の力でどうにもならないと知りつつ、それでももしかしたら願いが叶うのではないかという淡い期待は、眠れぬ夜に心を揺らす激情へと変化する。けれど、朝になると愕然とする。アノ時ノ俺ハドウカシテイタ、と、逃げ道をつくりながら、時が経てばまた同じことを繰り返す。

UNMASKED
  曲 古田 卓  詞 竹村 潔・志賀 哲哉
 カワイ・サウンド・ドライブ・コンテストのグランプリ曲。同時にベストギタリスト賞・ベストドラマー賞も受賞。ぶ~りんは超難度ソロをこなしたにもかかわらずベーシスト賞を逃してガックリ。賞総なめでコンテスト卒業する予定だった(注7)。ぶ~が、Mr. Bigのようにライトハンド駆使のユニゾン・プレイ(注8)をしたくてできた曲。原曲では、それはそれは酷い詞がつけられており、人前で歌うと刺されるが、前編日本語に書き換えて、ライブっぽく仕上がった。ちなみに最後のシャウトは「ぶーっっっ!」。
  *注7・・・その後も懲りずに、オヤジバンド・コンテストみたいなものに商品券めあてで参加。さわやかさが足りず、準グラ。
  *注8・・・コスチューム・プレイと同義語。

手を離さないで
  詞・曲 志賀 哲哉
 1983年作。85年、土下座の前進‘うめぐみ’参加当時、大分でのし上がっていこうという時期だった。その時の勝負曲。ラジオから流れたり、ファンの子が一緒に歌ったりで、ローカリーでかなり「ヒットした!」と感じさせてくれた曲。博多のライブハウス出演時、現地のインディーズの方々がセッティングの際、口ずさんでいたのも印象的。
 20年の時を経て、16ビート(注9)から切々と歌い上げるアコギ1本のバラードにリアレンジして、ボーナストラックとしてどうぞ。
  *注9・・・ホラー映画のようなイントロと、俺のエモーショナルなギターソロで、当時ファンを濡らした。ライブで演ってみたい曲ではある。

 ここでひとまず役目終了。
 あとは、みなさん、ヨロシク。


なんか、さみぃさん続いてますね。

CDのライナー書いてしまったら、「自分の役目は全部終わった」みたいなことを言いそうな気がする今日この頃ですが、CDは2枚あることをトリアエズお忘れなく。

さて、3週シリーズでお耳汚しをした88ハイパークリニック。
正直、出たとこ勝負のくだらなさと音の悪さでな感じなもんで、なんとなく終わってホッとしてたんですが、保存版になって戻ってきてしまいました(笑)

なんにしても、他の講師の方のも聴けるので、こちらでもご紹介しときます。

http://www.satoshiani.com/ポッドキャストがアップされてます。

アノウタハ モウ ウタエナイ
  詞・曲 志賀 哲哉
 Firstでギターを弾いたのは1曲のみ。ボーカルが役目とは思うものの、「オレはギタリスト」という気持ちは根強い。ポール・スタンレーも同じことを言っていた。Firstの最後曲“WARP”では、50小節にも及ぶエンディング・ソロを延々と弾いた。長すぎるような気がしたが、51小節目からがいいとこだったのに。
 リードギターとして、うめぐみに加入。当時は黙ってギターを弾きまくり、自作デモテープではアル・ディ・メオラかマーク・セント・ジョン(注5)になって弾きまくる。「イエビキ(家弾)」と呼ばれるこのプレイではバンドでは禁止されている。今回もこの曲のエンディングを担当。ディ・メオラになりたいけど、無理があるのでやっぱりエース・フレーリー!
  *注5…KISSアニマライズの時のギタリスト。KISSには珍しく、弾きまくり。病気のため、すぐにブルース・キューリックと交代。

POWDER
  詞・曲 古田 卓
 タァが北海道へ旅した時に作ったという、何やらあやしいアコースティック・バラード。よっぽどいいことがあったのかナァ~、と思ってしまう。それだけにヤツの想い入れも深い。
 タァは、デモでは鶏が首を絞められている時の声で歌っているので、判別不能部分がかなりある。作者の意図を十分表現できないため、サビ以外はタァが歌っている。
 アコギ1本で始まるきれいなイントロでは、オレはジャーニーを歌うことができる。

ロックスターの哀愁
  詞・曲 志賀 哲哉
 ベースリフで始まるこの曲は、長らく封印していたが、聴き直してみるとなかなかカッコイイ。レコーディングに備えて「あ祖母学舎」(注6)で強化合宿。練習は早々に切り上げて夜更けまで飲むうちに、自分達のしてきたことの大馬鹿加減を思い知り、世の儚さを憂え、自虐的な歌詞に変更。しかし、やっぱり想いは深く、熱い。
 1曲中に、ドッケン、KISS、オジー・オズボーン、堤大二郎等、いろんな要素が含まれた快作。
  *注6…竹田の山の中にある小学校跡地。2000円くらいで宿泊できる。詳細は竹田市職員まで。


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