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Marshall

見上げるような3段!
かつて鮎川誠が大分に来た時、「マーシャルじゃなきゃ弾かんけんね」とわがまま言って、仕方ないから貸してやった。
「すごいパワーやね」と感想を漏らし、どうもオレがうらやましかったようだ。
同様に、うじきつよしにも使わせてやった。

Ace

リッチー・ブラックモアは、なんでストラトが好きか尋ねられ、「形がいい。だって女の体みたいだろ」と言った。オレは、LPの方がもっとくびれていてグラマラスだと思う。
30年も前から憧れた3PU!ウツクシイ!!
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 暴露でなく、曲の解説をひとつ、ふたつ・・・

Show Me The Way
  詞・曲 志賀 哲哉
 ヴィニー・ビンセント(注3)を聴くと、ツェッペリンそっくりの曲がある。“Show Me The Way”を聴けば、そのヴィニーに似ていると思うかもしれない(世間ではつまり、パクリと言うのか?)。できあがりはWhite Snakeみたいと人は言う。
 しかし、弾むリフと美しいコーラス、心地よい転調、そして、あんまり仲のよいメンバーでなくても一緒にガンバッテ歩イテイコウヨ!というニュアンスの歌詞(もちろん愛する人と共に歩んでいく、と解釈するのも自由)が、とてもいい。
 最後のリズム隊が消えた部分のギターとボーカルだけのハーモニーが最高に気に入っている。知恵を絞って韻を踏んで英語で書き下ろしたが却下され、日本語に書き換えてからはちょっと歌いにくくなった。
 *注3…KISS二代目ギタリスト。曲作り・プレイ共に非凡であったが、    KISSメンバーに嫌われ脱退。

Don't Let Me Down
  詞・曲 志賀 哲哉
 元はと言えば、Paulが、落ち込んでいるJohnの息子のために書いたといわれる、かの名曲と同じ意図で作られている。当然、原題は“Hey Shun”。6分30秒の曲になってしまったので、2番とエンディング少々を割愛。フルコーラスはライブで楽しんでほしい(ホントにやるのか?)。
 ロビン・ザンダー(Cheap Trick)を意識して作曲したのに、メンバーはかつての名作“Jump Ball”(注4)にそっくりで、演奏途中から区別できなくなる、と言う。全く頭が悪い。
 *注4…スパビーチのライブ・コンテストでグランプリ獲得!スゴイゾ!

 10曲あるので、あと3回書かなきゃなんない。もう無理かなぁ。でも、フデマメだし・・・。
 Good Night///


 晩けでないのに寒ぃも変ですが、昨日から訳あって、家族が誰もいないので、当初の公約を果たすべく初めての投稿。
 セカンドCDは聴いていただけたでしょうか。我家には未だに在庫多数。新生土下座が、ちょっぴり練習開始しておりますが、クリエイティブなオレは鍵盤を含む新曲が既に数曲浮かんでおり、そっちをしたいなぁ、と思っているところ(飽きっぽいという人もいますが)。
 とりあえずは、いままでのオリジナルを演奏できるようになってからかな・・・

 さて、そこで、今回から数回に分け、セカンドの正しいライナーが始まります。

Endless Game
  詞・曲 古田  卓
 詞のモデルはぶ~りん。当時なぜかよくモテていて、「漁師の怒り」事件(注1)は、メンバー大いに盛り上がった。
 アルバムのオープニングは派手なイントロでライブの1曲目に使えるようなナンバーがいい。けれども、最初の曲が最後にできあがるなんてことはよくある。というわけで、あんまり歌い込んでないけど、仕上がりはけっこうthrilling。
 1・2曲目のSE及びバックで使用したギターシンセは、CANTALOOP Ⅱのフッチーから借りたもの。オレは‘スぺイシー’をイメージしていたが、古田(タァ)は‘荒野’。
  *注1:詳しく書けないので、いつかメンバーに聞いてください。

Bohemian Dream
  曲 古田  卓
  詞 志賀 哲哉
 スティーブン・タイラー熱唱の“I Don't Want To Miss A Thing”は、命と引き換えに地球を救うオヤジが、娘を思う歌だった。しかしフィクションでしかない。「ボヘミアン・ドリーム」のテーマも同様で、しかも実話である。(注2)
 ワレワレ土下座が地球を救うことはたぶんないが、時として本気で「オレガチキュウヲスクウノダ」と、思いながら演奏する。気持ちを重ね合わせて聴いてみるといい。2番の、「イーノーチーヲ~、ステーテ~イィ・・・」と、心をこめて歌えば泣けてくる。
 タァが、クラプトンを間違えて弾いたのがきっかけで偶然できたバラード。そのメロディーに惚れ込んで一気に詞を書き上げた。原題は「思いでにしてしまえるさ」だった。
 *注2:これも詳しく書けないので、メンバーにこっそり尋ねてください。

 まだ土下座セカンドを聴いたことがない人、少しは聴いてみたくなったですか。手がきちぃので、今回はここまで。
 第2弾Coming soon.




左フレームにコンテンツを追加しました。
つっても、前使ってたのをちょっと変えただけですけど^^

そんな大袈裟な話ではありませんが、ネタをひとつってところで。

スチュアート・コーポランドはフェバリット・ドラマーの一人です。
高校の頃、NHKでポリスを見て、ぶっとびました。
それまで体験したことがないチューニングと、JAZZやアフリカンほか、いろんなエッセンスが注入された太鼓を聴いて、ドラムっていう楽器の新しい一面を見た気がしました。
もともとポリスは偉大なトリオだと思ってたし、曲も好きだったし…。

先月、再結成して「ロクサーヌ」で受賞会場をわかせたらしいですね。

ということで月末公開。
とりあえずこの辺りでは見れないのかな?コーポランド氏のVによるものらしいですが。INSIDE OUT

スティングのブルータートルのメイキングVTRも感動したし、コレもなんかスゴク期待してます。ワールドツアー、どこかで見れないかなぁ。

ここ最近で、これほど評判いいプリってあまりないような気がします。

ココはもともとLINE6にいた人達が、結局「歪みは真空管だぜ」と作ったメーカー。ポテンシャル高そうな気がしちゃいます。

というわけで。
Damage Control

現行の2つの機種では黒いデモナイザーが人気のようで。
でもちょっと軽めのウーマナイザーの前に、トランジスタのブースター系を一個置くってのも良さげなんだよな~。
新しいリキッドブルースってのは、ただのエフェクターっていうかオーバードライブなんだろうけど…。

マズイ。買ってしまいそう。
最近のフロアタイプはどれも4万くだらないしなぁ。
おまけにどれにしたらよいかも?うーむ

ようつべを一部ピックアップしたシーサーブログなの?
どうなってんだかよくわかりませんが、ここ最近ちょっとハマってます。これは「ビルボードTUBE80」。
ほかにもFC2ブログランキングの上の方にいろんな視聴サイトがあるようで。

懐かしくてよい曲がたくさんあるもので見入っちゃいますね。つっても、学生の頃、ベストヒット…とかで目をひんむいて見てたのばかりだから、VTR自体は覚えているのが多いです。

これ、テーマ別に分けてあったりするのが、それなりに作者の主観がみれて楽しいような。
別にロックインアメリカ聴いても走りだしたくはならんなぁ…とか思いながら見てます

おそろしくあったかいですね。
本日は、某市で名水マラソンと言う名の山登り大会のようなマラソンをやってます。どうかすると雪が舞ったこともあるような大会なのですが、今年はまことにあったかくて、選手の皆さん、非常にやりにくそうです。気分を悪くする方が1人でも少ないといいんですが。。。

ウチのヴォーカル氏は今年もハーフ45~50歳を2位で帰ってきて、どうでもよさそうな顔して、さっき家に帰って行きました。
とにかく次の更新をお願いします
それにしても、強烈な花粉のおかげで、走路監視等で山間部に立ってるスタッフがみんな銀行強盗みたいになっててまいります

この調子で行くと桜の開花もかなり早そうですね。ココによると、標高の高い所は3月中旬?
お花見の計画はいつもよりちょっと早めにするのがよさそうですね。

写真は最近急にマックラになるようになった私の携帯。
壁紙は王様バックバンドの時のツーショット、ストラップは時松工房特製のストラトトーンPODです。






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